現実とのギャップを埋める理想のマイホーム

マイホーム

2017年2月10日
から yanosangyo
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収納スペースをたくさん取り、すっきり整頓

2年前に戸建てを購入して引っ越しました。

注文住宅にしたので色々なものを参考にしてお家作りをしました。

引っ越す前はマンションに住んでいたのですが収納が足りなくて物が増える度に押し入れやクローゼットを整理していました。

また私は見えるところに物が出ているのが好きではないのでなるべく使わないものはしまうようにしていました。それで今度のお家は収納をたくさん作たいと思っていました。

廊下に2つのクローゼット、これは消耗品のストックや掃除道具など、よく使うものを収納しています。

階段の下にも小さいバントリーを作りそこには普段あまり使わないお弁当箱や缶詰、手作りのお味噌などを収納しています。

2人の子供の部屋にもそれぞれクローゼットを作りました。上の子は女の子なので大きくなってオシャレをしたくなった時を考えて少しクローゼットを広めにとりました。

また、子供達の部屋の壁紙は個人的に可愛くしたかったのですが大きくなってから子供が嫌がるかもと言われ諦めました。

そのかわりクローゼットの中だけ壁紙を可愛くしました。これはお友達のお家がやっていてオススメだよと教わって取り入れたアイデアで子供も喜んでいました。

寝室は私と主人のものを収納するので3畳ほどのウォークインクローゼットにしました。2人分の洋服をかけ、更にチェストを置いても着替えるスペースもありとても気に入っています。

納戸は2畳、主に季節ものを収納しています。ひな人形や鯉のぼり、扇風機などです。棚もつけたのでスキーのブーツやお手入れ道具を置いています。

収納に余裕があると色々物がしまえてお部屋もスッキリと広い感じがしていいです。

ただよく使うものは出したりしまったりは大変なのでその辺りは生活しながら使いやすい場所に置くようにしました。

子供が大きくなるとまた物が増えてくると思いますがたくさん作った収納を上手く使って大切なお家をきれいに使っていきたいと思います。

2017年1月10日
から yanosangyo
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収納スペースを増やしたい

我が家は築15年の中古一戸建て住宅を購入してもうすぐ1年になります。

今は子どもが小さく、家族3人の生活なので、なんとか収納スペースに困ってはいないのですが、もっと収納が多ければ、もっと使いやすい収納だったらな、と思う時があります。

また、家族が増えたり、子どもが大きくなってきたら、きっと収納が足らなくなるよな、と不安にも感じています。

今住む我が家は中古住宅の為、私達の希望に沿うような収納にはなっていません。

前家主さんも60代の夫婦2人暮らしで、なおかつ転勤族だった為、持ち物も少なく、コンパクトな生活をしていたようで、収納は各部屋に押入れもしくはクローゼットがある程度です。

正直、私としてはウォークインクローゼットや納戸があると良かったな、と思っています。

お恥ずかしながら、私自身が物を捨てられないタイプで、整理整頓も苦手なタイプ。

なので、大きめの収納スペースがあったら、とりあえず入れておくことができるし、季節物家電なども、押入れの各スペースから確保しなくてもとりあえず入れておくことができる。

私にとってはそんなスペースが便利なのに、と感じるが、我が家にはそのスペースがないことが残念です。

キッチンも背面収納がなければ、食器棚やキッチン家電を置くスペースも限られています。

システムキッチンも15年前のものとなると、開き戸タイプで、少々、収納力に欠ける気がします。とりあえずは、引越前に使っていたものを利用してはいるが、今後は検討の余地ありです。

玄関も子どもがいなければ、狭くは感じないが、子どもがいるとなると、ベビーカーや三輪車など場所をとるものが存在するので、シューズクロークがあったらいいな、と思ったりもします。

不便を感じ出したらキリがないけれど、今住む家が、長いお付き合いとなる我が家なので、今流行りの断捨離を進めつつ、子どもの成長に合わせて、適した収納方法を見出していこうと思っています。

2016年12月10日
から yanosangyo
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アイロン台不要!?キッチンで簡単アイロン掛け

苦手な家事でも上位を争うであろうアイロン掛け。あなたは好きですか?

面倒だ、難しい、アイロン台が場所をとる…などとマイナスイメージの多いアイロン掛けですが、もっと簡単に、お手軽に楽しくできてしまうんです!

アイロン台を用意して、霧吹きや糊を準備して、正座で足を痺れさせながらの大変な作業。そんなアイロン掛けのイメージをがらりとかえてみましょう!!

アイロン台が無くてもアイロンは掛けられるんです!!

アイロンをかける場所はキッチンのワゴンや棚、ダイニングテーブル。用意するのはバスタオルなどの分厚い布のみ。

バスタオルを何回か畳み、テーブルの角にピッタリと付けて置けば、簡易アイロン台の完成!!

ハンカチやキッチンタオルなどはもちろん、テーブルの角を利用すればワイシャツだってアイロン掛け出来ちゃいます。

ダイニングテーブルや棚を利用するのはもう1つ理由があります。アイロン掛けは、実は座ってかけるよりも立って掛けた方が効率が良いのです。

立って掛けた方が力が掛けられ簡単にシワをのばすことができるし、身体にも負担になりません。

わざわざ場所を作って、時間をかけてアイロン掛けをするよりも、キッチンで家事の合間にササッと取り掛かれるのも良いですよね。

アイロンが温まるまで、洗い物をしていたっていいし、料理の下準備をしながら一枚ずつハンカチにアイロンをかけていくのもいい。

忙しい主婦にとって、キッチンという同じ場所で家事を同時進行できることはとても魅力的だと思います。

もう1つのポイントは、アイロンは濡れたまま掛けても大丈夫!ということ。

乾いたシャツより、洗濯機から取り出したばかりの濡れたシャツのほうが自然とスチーム効果になり、シワが取れやすいのです!

わざわざ乾くまで待ってからアイロン掛けをするよりも効率的ですよ。

わざわざアイロン台を用意する手間無く、キッチンで手軽にアイロン掛け!簡単にできるこの方法で苦手な家事を克服しましょう!